おとうさんが綴った日記。
今まで知ることのなかったおとうさんの想い、日々が
そこにはあったのです。
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1997/6/12 山へ
曇っているが、白い雲。
あいにくのもので、昨日の山行きは最悪であったことになる。
しかし、雨もまたよし、と今回で知った。

筑波山は予想以上にしんどかった。
約二時間か、急斜面を登った。
途中しんどい人は前へ、と言ったら、半分くらいの人が前へ出た。
それぐらいのしんどさ。
おれは出なかったが、下りも急。すべる石に気をつけつつ下った。
ズシッとした疲労感だった。

雨で全てびしょびしょ。
温泉みたいな綺麗なところあり、入る。
ジョッキ2杯のみ、全身取り替えてせいせいした。

年金の通知がきた。近々振込みだという。
別の金をおろして、明日山のもの東京で買おうと思う。
水曜の尾瀬行きに備えたい。
ようやう、設計ができそうだ。


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